あおぎり通信no.28 「五十肩 急性期と慢性期の改善トレーニング」を発行
『あおぎり通信 no.28』を発行しました。今回は「五十肩の急性期と慢性期の改善トレーニング」がテーマです。五十肩に関しては様々な情報がありますが、急性期、慢性期、回復期というそれぞれの病期に対応した改善方法を示しているものは少ないようです。
今回の『あおぎり通信』は、特に注意が必要な急性期の見極めと、対処の方法にポイントをおいて解説しています。五十肩でも症状が重い急性期の時期は、無理に肩を動かさないことが大切です。無理な動かし方をすると、「肩手症候群」というさらに重篤な状態に陥ってしまうといわれています。
ニュースの作成に関しては、主に『整形外科ドットTV 映像で詳しく病気を解説するセカンドオピニオンサイト』、小味医師の「五十肩~整形外科的診断とリハビリ」を参考にさせていただきました。
『あおぎり通信』を詳しくご覧になりたい方は、「あおぎりカイロプラクティック」のホームページから「トレーニング法」のタブをクリックするか、または、直接こちらをどうぞ。http://homepage2.nifty.com/aogiri-chiropractic/news.pdf/no.28.pdf
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